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2016年11月24日(木) 21:55

標準操作が最速

 東京では54年ぶりに11月の雪となったが、季節外れであっても地面の温度は普通に11月。真冬とは異なり、片っ端から地面で溶けて全く積もらなかった。

 さて最後の確認は、対岸のジャンプ台に乗れないかどうか。

 ジャンプは飛距離を調整するが、最大限に短くしても対岸ジャンプ台を遥かに飛び越えてしまう。
 だが、少し減速したらどうか?
 ジャンプ中に旋回したらどうか?

 減速すれば対岸ジャンプ台に乗ることは可能だが、手前のジャンプ台に普通に乗るときの速度は400キロ以上出ている。それより遅い速度で対岸ジャンプ台に乗っても、メリットは何もない。
 どうやっても、400キロ以上で乗るのは無理だ。あくまで手動操作による確認ではあるが、もしかすると速い解があるかもしれないという希望を抱くことさえできないほどキツい。これは不可能だと判断せざるを得ない。

 手前のジャンプ台に乗る直前にガードビームに突っ込んで、反射技により自機の向きを大きく変化させて空中旋回軌道を変えることも試したが、ガードビームに突っ込むことで走行ラインが制約されてしまい無理。

 ここまでさまざまな可能性を探ったが、標準操作が最速という結論しか出ない。
 すなわち、BFとWGで単純な2段ソニックスタートし、普通にジャンプ台を2回飛ぶという、誰もが最初から行うようなプレイだ。

written by higashino [ゲーム] [この記事のURL] [コメントを書く] [コメント(0)] [TB(0)]

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