2013年5月19日(日) 19:30
PIC基板には空き地が多いように見えて、裏側をアラルダイトで固めてあったために殆ど余裕がない。一部を削って、ようやくRB6に接続。
RB6をHにすると、FETスイッチがONになる。
毎度のジレンマ。アラルダイトで固めると外力で想定外のトラブルを心配せずに済むが、改修が面倒になる。
トラブル原因究明のため当分は単段コイルで使用するのを考慮し、コンデンサー充電器のスイッチを「押している間だけON」のタイプに交換。
何かあったときに手を離せばOFFになるフェイルセーフ。コンデンサー容量が少なく、すぐに充電完了となるから使い勝手はそう悪くならない。
PICのプログラムを書き換え、コンデンサー充電器が正常にON/OFFされることを確認。
written by higashino [コイルガン戦車S] [この記事のURL] [コメントを書く] [コメント(0)] [TB(0)]
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