2018年6月28日(木) 21:31
冶具の実戦投入初陣。
しかし、テーブルドリルの仕様不足。バイスで底上げすると6ミリドリルを十分に高く掲げることができなくなり、止むを得ず作業台の外で作業。そうなると、垂直を確保するのが至難となる。
さすがのベアリング補助をもってしても、作業が困難を極める。
うまく垂直近くにドリルが立てば、容易に貫通できる。垂直が合わないと、ロックしまくる。遅々として作業が進まない。
テンション調整用のストッパーは、外径16ミリの鉄ワッシャーで作り直した。
これでサスアームは合計4セットになり、車体片側の転輪すべてを賄える。
written by higashino [ドリル戦車] [この記事のURL] [コメントを書く] [コメント(0)] [TB(0)]
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