2019年1月10日(木) 21:59
砲身上下サーボを仕込む空間はギリギリなので、配線が著しく邪魔になる。
サーボ筐体を開け、都合の良い向きに配線をハンダ付けし直す。
底蓋を開けたままにすることで、筐体角の空間が稼げる。これが、馬鹿にならない。
車長用ハッチにサーボを収め、ホットボンドで固定。同時に、サーボ筐体の底も密閉する。
砲塔本体側のハッチ穴もギリギリまで削り広げ、合体可能であることを確認する。
1ミリ2ミリずらさないと合体できなかったりして、こまめにリューターで削除を繰り返しつつ調整。
ほぼ出っ張り無しで、ピタリと収まった。
written by higashino [バトルタンク改造Tiger1] [この記事のURL] [コメントを書く] [コメント(0)] [TB(0)]
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