2021年12月5日(日) 21:43
ハンダメッキ部分をヤスリ掛けし、ベアリングが通せるようにする。
残存ギヤをハメて、最後のハンダ付けに備えた保護を施す。
ここからグリスアップしつつ、スムーズに回転するかどうか確認。
グリスを塗るにはギヤを回転させる必要があり、引っ掛かりがあれば発覚する。どうやら、大丈夫だ。
基本的に、高負荷の金属ギヤには極圧有機モリブデングリス、プラスチックギヤにはセラミックグリス。
基本はタミヤのフルオペ用だが、鋼鉄ギヤで強化・ブラシレスモーター搭載・ステッピングモーター搭載、という特別仕様である。
written by higashino [Sタンク 1/16] [この記事のURL] [コメントを書く] [コメント(0)] [TB(0)]
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