2025年2月21日(金) 21:12
うまく組み合わせるには一部を削らないといけないので面倒。更に、ナットのハンダ付けも面倒。
24ミリのサーボアームを仮設し、ロール棒の可動範囲とサーボ設置位置を探る。
予想通り、サーボアームを30ミリ確保するとほぼフルストロークでロール棒を動かせるようだ。そして、30ミリ前提でサーボ設置位置を決める。
サーボ固定用金具のハンダ付けに備え、シャーシ中央部を養生する。
ステンレスをハンダ付けするには専用の強酸性フラックスが必須なので、とても気を使う。
written by higashino [エアガン機動戦闘車] [この記事のURL] [コメントを書く] [コメント(0)] [TB(0)]
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