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2008年2月16日(土) 17:31
干渉する部分を切り欠くことに。 テープで印を付け、またダイクロイックの保護も行う。ドリルで連続穴を開ける。
切り欠きをヤスリで整え、別途小型ヒートシンクを加工。レーザーの電流制限抵抗がかなり熱くなるので対策する。 ヒートシンクは2Wの抵抗がハマるよう端の穴を拡張したが、その作業に予想以上の時間を取られる。
グリーンレーザーの抵抗に熱伝導エポキシでヒートシンクを取り付け。そのヒートシンクは通常のエポキシでアルミ合金台に接着。これにより、電流制限部分に外力が加わって折れる心配も減少。
レッドレーザーの抵抗にも同様にヒートシンクを接着。
written by higashino [ガルバノメーター] [この記事のURL] [コメントを書く] [コメント(0)] [TB(0)]
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