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2008年3月7日(金) 17:17

天板加工へ

 天板の加工に入る。
 まずは、バッテリー出し入れの穴だ。天板をズラして隙間を作り、どの程度の隙間があればバッテリーを出し入れ可能かを確認する。3センチ確保すれば十分なようだ。穴の長さの方は、内部の仕切り板の切り欠きに合わせる。
 いつものように黄色いマスキングテープで穴の範囲を下書き。

 続いて、レーザー空冷ファンの位置を決める。

 ヒートシンクの取り付けネジと干渉しない位置にファンを載せる。十円玉を重ねてファンを高床にしてある。そして、ファンの頭には両面テープ。ここに真上から天板をそっと載せて押し付けると、所定の位置にファンが張り付く。

 張り付いたファンは回転するので、角度を合わせてテープで仮止め。

 ファン固定ネジの位置に順次ネジ穴を開け、ネジを仮設置して行く。こうしてファンの設置位置も確定。

written by higashino [ガルバノメーター] [この記事のURL] [コメントを書く] [コメント(0)] [TB(0)]

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