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2025年2月24日(月) 21:03
仮組みにより、ロールバーの可動範囲を最大化するための仕様を探る。
前回はこれやろうとした時点で、前後を逆にハンダ付けしてしまったと発覚。
アーム長は、28ミリで試作してみよう。短いと可動範囲が狭くなり、長いとアームを立てたときにバーがロール棒と干渉して動けなくなる。
サーボに付属しているオリジナルのアームを包むように、真鍮アングルを切り出して現物合わせのハンダ付け。
この時点では当然ながら厚みが合わない。
余計な部分を切り落とし、固定の役に立てるためのネジ穴を貫通させる。
先端にはボールジョイント固定用のネジ穴を開け、ナットをハンダ付けしておく。
written by higashino [エアガン機動戦闘車] [この記事のURL] [コメントを書く] [コメント(0)] [TB(0)]
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