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2021年1月8日(金) 21:20
オートウエルドで空間を埋め、無事に電源端子(物理)が完成。
モニターに関しては12V安定化されている方が安全なので、放熱を兼ねた銅板GND上に三端子レギュレーターを組み立てる。
XT60コネクターを取り付け、電源配線を済ませる。
この段階でバッテリーを接続し、12V出力を確認。 続いて実際にモニターを接続し、使用できることを確認。
ハイスピードカメラ用の方はバッテリー直結配線で、これにてラジコンバッテリーで動作できるようになった。 連続3時間は稼動できるはずだ。機器のバッテリーを併用すれば、更にプラス1時間。これなら、大抵の撮影は1日持つ。持たなければ、追加のラジコンバッテリーを用意すればいい。
written by higashino [カメラ] [この記事のURL] [コメントを書く] [コメント(0)] [TB(0)]
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