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2013年9月1日(日) 18:13
コンデンサーバンクの+側に、ダイオード付き充電配線をハンダ付け。
絶縁用に、厚さ0.5ミリのポリカーボネイト板を9枚切り出す。 50ミリ×47ミリだが、コンデンサーの足を余さない失敗実装を反省し、次の機会からは50ミリ角ということになるだろう。
中間部分の放電回路として、ローサイドのユニットをハンダ付け。
互い違いに配置したいので、鏡面パターンで同数作る。
チャンバー端は、ローサイドとハイサイドの放電回路が取り付く。
ローサイド放電回路は、コンデンサーバンクとの接続用に2本とコイル接続用に2本、合計4本の配線が出ている。しかしハイサイド放電回路は、3本だけだ。 制御信号線は、別途存在する。
written by higashino [コイルガン戦車S] [この記事のURL] [コメントを書く] [コメント(0)] [TB(0)]
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