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2021年3月27日(土) 22:24

基板合体

 最後の仕上げに、パワー系配線を行う。これも、コネクターは流用。

 入力電源ラインの根元には、OSコンを取り付ける。突出しても実装可能な位置だと、確認済みだ。
 これも、相互短絡していないかどうか、GNDと短絡していないかどうか、チェックする。

 メイン基板にも、追加配線。

 まず、評価用基板(切り出し済み)の配線を接続するため、丸ピンヘッドを設置。もちろん裏側では、配線済みだ。
 続いて、DACを取り付ける。5V電源はメイン基板から取り、GNDと電圧出力は評価用基板からの配線をハンダ付け。GND電位差による誤差を、抑止する。

 メイン基板と評価用基板を積み重ね、配線を丸ピンへっとに挿し込む。

 配線の対応関係をミスしている可能性があるため、ハンダ付けで固定するのは動作確認後だ。

written by higashino [Sタンク 1/16] [この記事のURL] [コメントを書く] [コメント(0)] [TB(0)]

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